|
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 海外で身につけた外国語運用能力をネイティブスピーカーの指導でより、 確かにレベルアップ。 |
|
| 立命館宇治では帰国生徒の受け入れに積極的に取り組んでいます。 本校ならではの国際的な校風のもとで多くの帰国生徒が活躍。 校内の国際委員会活動において英語で議論をおこなったり、スピーチコンテストの全国大会で優勝するなど、本校全体のリーダーとして存在感を発揮している生徒も少なくありません。 |
|
![]() |
|
| 小学校時代のほとんどをアメリカのロードアイランド州とアラバマ州で過ごし、現地校で学びました。帰国するとき、「英語は忘れてしまうんだろうな」と思っていましたが、そんな心配はいりませんでした。この学校に進学し、英語力をキープするどころか、ますますアップしているんです。TOEICの点数も年々上がっています。ネイティブの先生がいらっしゃること、また私も理科で履修していますが、IPプログラムが整っていることも大きな力になっているのでしょう。「発音も保ちたいし、辞書なしで本も読みたい」と思っていた私の願いは、しっかり叶えられています。高校ではもちろんSELコースに進み、英語に磨きをかけたいと考えています。そして留学を重ね、型にはまらない自然体の英語を身につけたい。飾ることなく自分らしく、国境を越えて、言葉と心のキャッチボールがしたいのです。その第一歩として、中学3年生で経験するホームステイを楽しみにしています。 | |
英語力に応じたグレード別授業を実施。 | |
| 中学でも、高校でも、3グレードに分けた授業が3年間続きます。英語圏からの帰国生にとっての願いである、英語力の維持と、伸長をサポートします。 | |
イマージョンプログラムをはじめ、帰国生個々の状況にあわせたきめ細かな学びを提供。 | |
| 海外生活を通じて培った能力を伸長できるよう、中学校では数学と理科を、高校では国語以外の授業のすべてを、英語で受けることのできるイマージョンプログラムの履修も可能です。また、生徒がこれまで学んできた国・地域によって教育課程は異なります。国語・社会・数学・理科などの教科に関しても、個々の状況に応じた指導をおこないます。各々の教育課程に応じて、中学では国語・社会の補習授業、高校では国語・社会・数学・理科で習熟度別授業を実施しています。 | |
快適な高校生徒寮を完備。専用HPを保護者がチェックでき、生徒だけの帰国生活も安心です。 | |
| 生徒だけが日本で生活する場合も安心して学べる、充実した設備の高校生徒寮「フィリッツハウス」を用意。ハウスマスターや教職員が、あらゆる面から生活をバックアップします。寮生たちのホームページを希望に応じて一部公開。遠隔地で暮らす保護者も、生徒の様子を知ることができます。 | |
帰国生徒の海外歴は多岐にわたっています。 | |
| 本校帰国生徒の海外歴は多岐にわたります。海外で培った経験を活かし、世界に目を向けるカリキュラムを数多く用意しています。ネイティブ教員による第二外国語授業(中国語・ドイツ語・フランス語)も実施しています。 | |
クラス担任と国際センター教員が連携。保護者との連絡も密にしながら、入学から卒業までをサポート。 | |||
| 帰国生徒をサポートする国際センター教員が担任教員と連携しながら、入学から卒業までを支援します。また、帰国生徒の場合、一般生徒に比べて保護者の方の不安は大きくなりがち。クラス担任と国際センター教員がともに保護者との連絡を密におこないます。保護者の方が海外に残られている場合などは電子メールを用い、頻繁な連絡・報告をおこなっています。 | ![]() |
||
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||





